DOME × ZOKZOK

大和ハウス プレミストドーム × 実験施設 ZOKZOK 公式連携プロジェクト、始動。

特別な日だけじゃない。札幌の平時を、体験にする。
アートで「来訪理由」と「滞在価値」を、ZOKZOKス。

A new partnership program—open to everyday life, not only special events.
We create everyday reasons to visit and stay in Sapporo.

大和ハウス プレミストドーム × 実験施設 ZOKZOK 公式連携プロジェクト、始動。

特別な日だけじゃない。札幌の平時を、体験にする。
アートで「来訪理由」と「滞在価値」を、ZOKZOKス。

A new partnership program—open to everyday life, not only special events.
We create everyday reasons to visit and stay in Sapporo.

実験施設 ZOKZOK

特別な日だけじゃない。
札幌の平時を、体験にする。
アートで「来訪理由」と「滞在価値」を、
ZOKZOKス。

この連携は、大型イベントのための企画ではありません。
札幌市民の誇るべき公共施設に“ふだんの理由”を増やし、続けるための実験です。

展望台で起きた出来事を、街へ持ち帰る。
音・身体・展示・ことばが、ふだんの札幌を更新していきます。

スポンサー/パートナー参画について

企画第一弾

「さっぽろ雪まつり」の期間中、大和ハウス プレミストドームの展望台が巨大なアート空間に変貌する。

展示期間:2026. 02. 04 (wed) – 11 (wed) 
10:00〜19:00(※ 2/4のみ 18:00〜20:00)

イベント特設ページ

連携の骨格

実験施設 ZOKZOK
左から 平原慎太郎 石岡美久 札幌ドーム株式会社 阿部晃士社長 渡辺元佳 茂呂剛伸 吉田貫太郎:ZOKZOKコンダクター / 2026年1月29日 プレミストドーム記者会見にて

私たちは、大和ハウス プレミストドームと実験施設 ZOKZOKの連携によって、「観戦・興行」だけに集約しない施設価値を、文化と学びの交流へ拡張します。
そしてその体験を、日常の中で再現できる“型”として育てます。

この連携から生まれるのは、
次の3つの事業ラインです。

1

展望台プログラム(風景と響き合う表現)
音楽/身体表現/展示/朗読。
風景と響き合う表現を、継続的に実装します。

2

街側プログラム(創成イーストエリアとの相互連携運用)
体験の余韻を、制作と対話へ。
記録を重ね、街の文化資源にしていきます。

3

共同開発企業・学校・自治体
目的に合わせて共創で設計。
学習支援/研修/ツアー/展示/プロトタイプまで実装します。

実績と体制

実験施設 ZOKZOKは10年限定の文化実験施設として、札幌 創成イーストを起点に、北海道の創造エコシステムを育むことを目的に運営されています。

4名のコアアーティストと運営による自立した複合体制。

企画だけで終わらず、制作・運用・記録まで一貫して設計します。

まずは課題感の共有から。最短15分のオンライン相談で、共同開発の可能性を整理します。|連携・参画の相談をする

スポンサー/パートナー参画

本プロジェクトは、連携を“続く仕組み”にするために、
参画企業・参画個人との共同開発を歓迎します。

私たちが求めているのは資金提供だけではなく、
一緒につくる関係です。

参画例

    ご相談フォーム

    実験施設 ZOKZOK
    このフォームは、
    本プロジェクトの趣旨に共感し、
    応援・実験したい方との対話を目的としています。
    ※ 企業・団体によるスポンサー/協賛/パートナー参画のご相談を含みます

    一般的な営業提案やサービス紹介については、
    ご返信できない場合があります。あらかじめご了承ください。
    *は必須項目

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